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‘Windows’ カテゴリーのアーカイブ

Windows10の消えないフォルダ、ファイル

なんかゴミが残ってしまって、消えなくなって困ったので調査
コマンドでいろいろ試してたけどぐぐったら簡単そうなやり方が紹介されていたのでメモ

エクスプローラーで削除しようとしたら以下のエラー

この項目はみつかりませんでした。

次の場所にはありません。この項目の場所を確認してから再実行してください。

 
 
以下のバッチファイルを作成して、エクスプローラーからバッチファイルにドロップするとコマンドに食わされてフォルダ、ファイルが消える

DEL /F /A /Q \\?\%1
RD /S /Q \\?\%1
pause

<参考> Windows10でフォルダを削除できない「この項目は見つかりませんでした」の対処法・解決策(外資系SEパパのブログ)

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FLASHサポート終了後に動かんくなるやつ対応 (2021/1/12以降)

2021/1/12以降にFLASHが動かなくなる件
ストレージの管理画面が動かないので困ったので調査。
 
mms.cfgでFLASHの設定を追加して起動できるようにする
(当然サポート切れなので推奨されないので、安易に設定しましょうという意図はないという前提で)
 
VMさんのBlogにもわかりやすく解説有り
(たぶん古いvCenterとかも困るよね)
[TAM Blog] Adobe Flash サポート終了に伴う VMware 製品への影響と対策のポイント(VMware Japan Blog)

 
英語で読みたかったらこちら
https://www.adobe.com/content/dam/acom/en/devnet/flashplayer/articles/flash_player_admin_guide/pdf/latest/flash_player_32_0_admin_guide.pdf
 
 
以下にmms.cfgを作成または編集

Windows 版 Google Chrome
%localappdata%\Google\Chrome\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash\System\mms.cfg

Windows 版 Edge Chromium
%localappdata%\Microsoft\Edge\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash\System\mms.cfg

Windows 版の上記以外のブラウザ(32ビットOSの場合)
%windir%System32\Macromed\Flash\mms.cfg ※編集には管理者権限が必要

Windows 版の上記以外のブラウザ(64ビットOSの場合)
%windir%\SysWOW64\Macromed\Flash\mms.cfg ※編集には管理者権限が必要

Systemフォルダがない場合は作成

mms.cfgの内容

EOLUninstallDisable=1
EnabledAllowList=1
AllowListPreview=1
AllowListUrlPattern=https://アクセス先のFQDNまたはIP-1/
AllowListUrlPattern=https://アクセス先のFQDNまたはIP-2/
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ノートPCをChromeOS化 (Androidアプリ利用)

ChromeOSクローンとしては、CloudReadyがありますが、Androidアプリが使えないので、なんかいいのないかなと思ってたら、ちょっとグレーな方法だと思われるのですが、ChromeOSのリカバリイメージで復元すれば、本家のChromeOSとして動くんじゃねというのがあるようなので、使わなくなった中華PCがあるので試してみた。
 
 
Brunch Projectを使って作業します。
 
◆用意するもの
・UEFIブートできる素性のいいPC
・8GBか16GBぐらいのUSBメモリ
https://www.linuxmint.com/download.phpからLinuxMintをUSBからブートして作業用に用意
https://rufus.ie/からrufusでUSBブートメディアを作成するために用意

https://github.com/sebanc/brunch/releases
brunch_r87_stable_20201227.tar.gzとかをダウンロードして解凍
https://cros-updates-serving.appspot.com/
rammusのイメージで、上のBrunchに合わせたものをダウンロード「chromeos_13505.73.0_rammus_recovery_stable-channel_mp-v2.bin.zip」・https://raw.githubusercontent.com/shrikant2002/ChromeOS/master/install.shからインストール用スクリプトを用意
 
◆作業手順
1. 作業用のWindowsPCでRufusを起動して、LinuxMintをUSBへ書き込み
2. LinuxMintを焼いたUSBにエクスプローラーで適当にフォルダを作成して以下3つをコピー
 a) brunch_r87_stable_20201227.tar.gz の解凍したファイル
 b) chromeos_13505.73.0_rammus_recovery_stable-channel_mp-v2.bin.zipを解凍したイメージ
 → install.shに合わせるなら「rammus_recovery.bin」にリネーム
 c) install.sh
3. ChromeOSにしたい、中身が消えてもいいPCで、作成したUSBでブートしてLinuxMintを起動
4. シェルを起動すると、/cdrom がUSB自身のフォルダになるので以下のようにインストール

  cd /cdrom
  sudo sh ./install.sh

5. メモ1
「/dev/sda」は違う可能性あり、eMMCなどの場合は、「/dev/mmcblk1」とかになるはず
lsblk とか df コマンドでディスクのデバイスを確認
6.メモ2
/cdrom はReadOnly(RO)なのでinstall.shが修正できないので

   sudo mount -o remount,rw /cdrom

とかすれば、書き換えできるかも
7. メモ3
install.sh をWindowsで作成するとCR+LFになるのでLFにして保存して
おいたほうがいいかも
 
 
今後のアップデートとかどうなるかわかりませんが、とりあえずChromeOSとして起動して、自分のGoogleアカウントでログインするとAndroidアプリも使用可能です。
 
目的はSSHでトンネルしてそこにRDPしたかったのですが、
ConnectBot(Google Play)
Remote Desktop 8(Google Play)
を使えばできそうな感じ。(途中で切れる時があるのは回線の品質のせい?)
 
Linuxもインストールできるのでsshでトンネルしてrdesktopかxfreerdpでもできそうか?
 
一応、技術的にはできそうなところまで確認、WindowsでRDPするより画面のレスポンスが悪いような気がするのは、マシンの性能なのかRDPクライアントのせいか?

そもそもこのPCを使わなくなったのが、英語配列のキーボードのせいなので、Youtubeとかネットだけならいいのだけど、普段使いは、キーボードでストレスたまりそうなので、ドンキPCとか買ってきてやってみればいいかな(^^;

<参考URL>
公式 Chrome OS で Dell Inspiron 14-3452 を Chromebook 化してみた。(PC-FREEDOM)
GooglePlay入りの純粋な「ChromeOS」を普通のパソコンにインストールする方法(SMART ASW)

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Windows10のIE11のAcrobat Reader DCで印刷できない

2020 年 10 月 28 日 コメントはありません

Windows10で、IE11のAcrobatReaderDCでブラウザ内のプラグインから印刷できないと言われたので調査。

IE11の保護モードやらと、AcrobatReaderの保護モードで問題がある模様

AcrobatReaderDCの「編集」→「環境設定」→「セキュリティ(拡張)」で
「起動時に保護モードを有効にする」のチェックを外せば解消しそう。

Acrobat Reader DC
 
 
話は代わりますが、いまだにIE限定システムが多いですが、ポップアップブロック停止だったり、信頼できるサイトに入れるとかぐらいまではいいとして、スクリプトを実行しても安全だとマークされていないActiveXコントロールの初期化とスクリプトの実行を有効にしろとか、あたりまえに書いてありますが、製品としてマジで言ってます?というのがあって、IEは無くならないだろうなーと思う今日このごろでした(笑)

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eX.computer(ツクモ) TSNB14UP1BK

家用での作業用PCで、中華PCの「Jumper EZBOOK 3 PRO」を使っていて(メールの履歴をみたら2018/3に買ってたから2年ほど使ったのか?)、スペック的にも問題ないのですが、なんせ英語キーボードなのでいろいろ面倒なので、日本語キーボードのやつないかなと前から気になってたツクモのeX.computer note TSNB14UP1シリーズを、東京出張のついでに見にいったら、それなりに良さそうだったので、どうしようかと悩みながら、勢いで購入(笑)
 


 
 
本体

14.1型フルHD ノングレア IPS液晶ディスプレイ(LEDバックライト)
インテル Celeron 3867U プロセッサー
インテル HD グラフィックス 610
LPDDR3-15000 4GB x1 (オンボード)
64GB SSD (M.2 SATA接続)
Windows 10 Pro

スペックはこんな感じ、Windows10Proと、M.2タイプのSSDなのがすこし良いところなのかな、グラフィックはあまり使わないのであったほうがいいのかは不明。
ノングレア液晶だけど、ツルピカフィルムが貼ってあったのでとりあえずその状態でつかかってみる
 
ブラウザ程度か、RDPでしか使わないのでスペックは不要なのですが、フルHDだけは欲しいのでなかなか日本語ので安いのはレアな感じ。
 
キーボード
キーボード面は、買う時に一番迷った「ろ」がなんでそこなんだー問題は、キーマップ変更ソフト(Change Key)で、「右シフト」と「ろ」を入れ替えて対応した。

あとは、通常のノートだと「DEL」キーがある隅っこに電源キーがあるので、「DEL」と間違えて押してもシャットダウンしないように設定しておく。

キーボードは価格なりで、とても打ちやすいとは言えないですが、、キーピッチが標準的な19mmよりすこし広いようなので若干違和感あるかな。

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Chromeのアドレスバーのアドレスが省略して表示される件

最近、「http://」とか「www」とかが省かれてしまって、実際の設定の確認をしたいときに困るんだけど。。ということで、昔のように全部表示してくれる拡張。

Suspicious Site Reporter(chrome ウェブストア)

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Chromeの設定 (HTTPサイトでのAutofill)

いまはChrome77、いつからかHTTPのSSL化されていないサイトで、
AutofillでID、パスワードが自動入力されなくなって、入力エリア
をクリックしないと選択できなくなったような気がしたので確認。

#イントラ内のサイトでHTTPのサイトのログインが多いので面倒なので

chrome://flags/ から

Fill passwords on account selection on HTTP origins
Filling of passwords when an account is explicitly selected by the user
 rather than autofilling credentials on page load on HTTP origins.
  – Mac, Windows, Linux, Chrome OS, Android
#fill-on-account-select-http

を 「Disabled」に変更

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ファイル共有へゲストアクセス不可の件

WindowsServer2019の検証をしようと思って、必要なファイルをファイルをゲストOKのNASからコピーしようと思ったらエラーになったのでメモ
組織のセキュリティポリシーによって非認証のゲストアクセスがブロックされているため、この共有フォルダーにアクセスできません。これらのポリシーは、ネットワーク上の安全でないデバイスや悪意あるデバイスからPCを保護するのに役立ちます。
 
<参考>
Windows 10、Windows Server 2016 バージョン 1709、および Windows Server 2019 の既定で無効になっている SMB2 のゲスト アクセス(Microsoft)
 
どうしても接続したい場合?は以下のどれかでSMB2の設定を弱くする
 
※レジストリ変更

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\LanmanWorkstation\Parameters
を開いてAllowInsecureGuestAuthの値を0から1に変更。

※レジストリ(追加コマンド)

reg add HKLM\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\LanmanWorkstation\Parameters /v AllowInsecureGuestAuth /t REG_DWORD /d 1 /f

※ローカルグループポリシー

コンピュータの構成\管理用テンプレート\ネットワーク\Lanman ワークステーション
「安全でないゲスト ログオンを有効にする」

 
 
 
 
ところで、自分のWindows10クライアントはつながるぜ?と思ったら、上記MSのサイトの詳細情報に以下の内容

この設定は、SMB1 の動作には影響しません。 SMB1 は引き続きゲスト アクセスとゲスト フォールバックを使用します。

こちらの件は、SMB1しか使えないような古くて安価なNASとかにありがちな件、デフォルトでSMB1.0が無効になっている場合は、SMB1.0を有効にすると接続できるようになる。
安全でないためファイル共有には接続できません。この共有には最新でないSMB1プロトコルが必要です。そのプロトコルは安全でないため、システムが攻撃にさらされる可能性があります。このシステムにはSMB2以降を使用する必要があります。
 
 
SMB 1.0の有効化

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Excelのピボットテーブルの日付のグループ化の件

Excel2016ぐらいからだと思いますがExcelでピボットテーブルを作成した時に日付が勝手にグループ化して直し方わからなかったのが、設定であったのでメモ

Excelオプション→データ→□ピボットテーブルで日付/時刻列の自動グループ化を無効にする(G)

のチェックを「ON」にする

Excel Pivot

 
 
ついでに、YYYY/MM/DDとかを入れてるセルなのに、並び替えると日付になっていないのかうまく並ばない時に、日付に設定しなおすやつ。(文字列、数字でも有効かと)

該当の範囲を指定→「データ」タブ→「区切り位置」

あとは次へで進んでいいって、日付(YMD)とかにすればその列がキレイになります。
(CSVなどを読み込む際に設定するウィサード?)

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マウス接続時のタッチパッドOFF

ノートPCのタッチパッドですが、個人的にはあまり得意でなく、ファイルを選択してドラックなんてしようものなら変なところに落っこちてしまったり、キーボードでタイプしてると、タッチパッドに触ってしまって、カーソルが変なところに行ってたりとか、ノートPCメインの人たちは器用だなと思いつつマウスをつないで使っているのですが、メーカ?品の場合は、ドライバアプリなどががはいっていて、マウスを繋ぐとタッチパッドがOFFにできるものがついてることも多いのですが、今のやつは添付アプリがないやつなので、どうしようと思ってググってたら、そもそもWindows10の機能についてた模様。
 
いつのバージョンからは不明ですが、

設定→デバイス→タッチパッド

「マウスの接続時にタッチパッドをオフにしない」
なんて、そのまんまの設定ありました。
 
Touch Pad Off

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IEの互換表示設定(URLを設定)

2018 年 11 月 12 日 コメントはありません

IEの互換表示設定ですが、追加するとドメインに対しての追加しかできないので、一部のURL(ホスト名)のサイト「だけ」がということができません(なんか意味あるのかな?)

ということで、ローカルグループポリシーで設定すると可能なのでメモ
 
gpedit.mscで、ローカルグループポリシーエディターを起動
 
管理用テンプレート→Windowsコンポーネント→Internet Explorer → 互換表示
Internet Explorer 7 サイトのポリシー一覧を使用

 
有効に変更して、サイトのリストにURLを追加

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Adobe Acrobat Reader DC の ツールパネルをでないようにする

2018 年 9 月 27 日 コメント 2 件

Adobe Acrobat Reader DC をいれてある端末でPDFを開いた時に気になってた件。

かならず、ツールパネルウィンドウが右側にでてきて邪魔なんですが、デフォルトで閉じれるんじゃないのと思ったので確認

昔のバージョンだと画面が違うようですが、最新だと、

「編集」→「環境設定」→「文書」→「ツールパネルの現在の状態を記憶」にチェック

して、ツールパネルウィンドウを閉じた状態でReaderを終了すれば次からはでなくなるはず。
 
 
意外と最近のは起動も速いのでAdobe純正のReaderでも使えないことはないかなと思ったりもしますが、PDF開くだけならSumatra PDFとかのほうが軽くていいかな。

Adobe Reader DC

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Excelメモ (セルのエラーチェック)

Excelで数値を貼り付けた時に、「数値が文字列として保存されています」となって並び替えとか合計がうまくいかない件
あと、日付とかの型が合わない件の修正方法。

やり方知らなくて、違うシート作ったりしてコピーしてたけど、あまりにも多くてどうんもならんなとおもってたところ、ググったら簡単にできたので嬉しくなってメモ(笑)

セルを範囲指定 → データタブ → 区切り位置 → 「次へ」で進める
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Windows10 で.NET Framework 3.5 のインストールエラーの件

Windows10(1709)で「.NET Framework 3.5」を役割の追加でインストールしようとしたらエラーになってしまうじゃんということで対処方法

インストール媒体をマウントして媒体からインストールすればいけそう
(D: はISOファイルをマウントしたり、DVDなどのメディアをいれてあるドライブ)

DISM /Online /Enable-Feature /FeatureName:NetFx3 /All /LimitAccess /Source:D:\Sources\sxs
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[Chrome] この接続ではプライバシーが保護されません

ChromeのSSL警告画面、Firefoxは証明書をインストールしてしまえば次回から聞いてこなくできるのですが、ChromeはOKにしても、何日かたつと再度警告が表示されるようになる件。

内部システムの管理画面とかでの話なんですが、聞いてこないようにならんもんやろか。

 
下の画面のときに、「noidea」とタイプすると、OKにして進めるのは知らんかったのでメモ(昔は「denger」だったらしい)
ブラウザ使ってる時はだいたいマウス持ってるので、マウス話してキーボード打つか、2回ほど余計にクリックするかの違いか。
 

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Chromeインストールメモ

Chromeの拡張メモ

→ダウンロード
http://www.google.co.jp/chrome/

→ウェブストア
https://chrome.google.com/webstore
 
 
 
→拡張

◆Adgurad
https://chrome.google.com/webstore/detail/adguard-adblocker/bgnkhhnnamicmpeenaelnjfhikgbkllg
 
日本向けのフィルタは「豆腐フィルタ」がおすすめ
http://tofukko.r.ribbon.to/abp.html
 
◆Bitwarden – 無料パスワードマネージャー
https://chrome.google.com/webstore/search/bitwarden

◆Tab Position Customizer – Modified
タブ制御(新しいタブの位置、タブを閉じた後のアクティブにするタブ、新しいタブのフォーカス など
https://chrome.google.com/webstore/detail/tab-position-customizer-m/kkhcdbdhbmegbbhgmdhhpfmjhlhjlghp
https://chrome.google.com/webstore/detail/tab-position-customizer-2/jglbflnkbgbklegdblkohbbbheeeklej
 
◆Open link in same tab, pop-up as tab [Free]
タブ制御(新規ウィンドウをタブで開く)
https://chrome.google.com/webstore/detail/open-link-in-same-tab-pop/jmphljmgnagblkombahigniilhnbadca
 
◆Speed Dial 2
https://chrome.google.com/webstore/detail/speed-dial-2/jpfpebmajhhopeonhlcgidhclcccjcik

◆マウスジェスチャー
https://chrome.google.com/webstore/detail/mouse-gesture-events/ogjdgjefnddnjhkibmblgiofbjdgnahc?hl=ja

Last Tab
最後のタブが消えないように、(マウスジェスチャーでタブを閉じた場合にWindowsが消えないように残りのタブがなくならないようにする)
https://chrome.google.com/webstore/detail/last-tab/nggjcpipkefkgldicofgmealjndjnhba
Last Tab Keeper
https://chrome.google.com/webstore/detail/ogookjjcaobcijoblfjoneggmhdlppkc

◆Frame To Tab
frame内のページだけ別Windowsで開きたいとき
https://chrome.google.com/webstore/detail/frame-to-tab/bnpmfibnmalkkgejfpekdolnpfekaphk

◆Stylus
https://chrome.google.com/webstore/detail/stylus/clngdbkpkpeebahjckkjfobafhncgmne

◆Proxy SwitchyOmega
https://chrome.google.com/webstore/detail/proxy-switchyomega/padekgcemlokbadohgkifijomclgjgif

◆ウェブサイトブロッカー (Beta)
https://chrome.google.com/webstore/detail/website-blocker-beta/hclgegipaehbigmbhdpfapmjadbaldiba

◆データセーバー(ベータ版)
https://chrome.google.com/webstore/detail/data-saver-beta/pfmgfdlgomnbgkofeojodiodmgpgmkac

◆ランデ・イント
https://chrome.google.com/webstore/detail/ランデ・イント/comoodengbhchaeglcgaaokhaicgngoo

◆テキストエンコーディング
https://chrome.google.com/webstore/detail/set-character-encoding/bpojelgakakmcfmjfilgdlmhefphglae?hl=ja

 
 
 
◆uBlock Origin
https://chrome.google.com/webstore/detail/ublock-origin/cjpalhdlnbpafiamejdnhcphjbkeiagm

◆LastPass
パスワードマネージャー、RoboformかLastPassならFirefox,IEとかと共有できるかなと。
https://chrome.google.com/webstore/detail/lastpass-free-password-ma/hdokiejnpimakedhajhdlcegeplioahd

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画面白黒! (Windows 10 Fall Creators Update (RS3))

2017 年 11 月 13 日 コメントはありません

貼り付け(Ctrl+C)を押したつもりが、押しそこねて、キーがガチャッと違うキーに使えたと思ったら
画面が白黒に(__;

なんだ?と思ったら、Fall Creators Update からの機能なのか、「色とハイコントラスト」の「カラー フィルター」のトグルキーが「Windows+Ctrl+C」らしい。ちょっと押し間違え続出の予感。

Fall Createtors Update

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chrome で PDF をブラウザ内で開く

2017 年 10 月 23 日 コメントはありません

chrome57から、「chrome://plugins」が効かなくなって、ブラウザ内でPDFを開くか外部で開くかの設定どこだっけと思ったのでメモ

設定→詳細設定→プライバシーとセキュリティ→コンテンツの設定→PDF ドキュメント
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Microsoft Edge を コマンド実行

たまに確認する用に使うEdgeをランチャー系のアプリに登録しようと思ったら起動方法(EXEの場所)とかがわからなかったのでメモ

タスクマネージャでEdgeのプロパテイで場所は確認可能

C:\Windows\SystemApps\Microsoft.MicrosoftEdge_8wekyb3d8bbwe

ただ、ここのMicfosoftEdge.exeを起動しても起動しないので、

microsoft-edge:
(後ろのコロンも必要)

で起動、コマンドラインでURLを渡したい場合は、「microsoft-edge:URL」です。
 
#ユニバーサル Windows プラットフォームアプリ (UWP) だかららしい。

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Windows版のcurl.exe で SSL通信のエラーの件

Windows版のcurl.exeでhttpsのサイトへ接続すると、CAの証明書がなくて以下のようなエラー

curl: (60) SSL certificate problem: unable to get local issuer certificate
More details here: https://curl.haxx.se/docs/sslcerts.html

curl performs SSL certificate verification by default, using a "bundle"
 of Certificate Authority (CA) public keys (CA certs). If the default
 bundle file isn't adequate, you can specify an alternate file
 using the --cacert option.
If this HTTPS server uses a certificate signed by a CA represented in
 the bundle, the certificate verification probably failed due to a
 problem with the certificate (it might be expired, or the name might
 not match the domain name in the URL).
If you'd like to turn off curl's verification of the certificate, use
 the -k (or --insecure) option.

 
パターン1
「-k」または「–insecure」オプションを付けることで証明書のチェックをやめる
 
 
パターン2
どうしても証明書もチェックしたい場合
https://curl.haxx.se/docs/caextract.html
から、「cacert.pem」をダウンロードして「curl.exe」と同じフォルダへ「curl-ca-bundle.crt」いれることでOK。
 
「–cacert」のオプションでファイル指定もできそうなのですが、うまくいかんかった。

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