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‘Windows’ カテゴリーのアーカイブ

BFKB92UP2 (テンキーレスキーボード)

会社では、富士通製のFKB8744モドキ(サーバ用のころがってたやつ)を使ってたのですが、キーレイアウトはテンキーレスでキー配列も普通仕様なので申し分ないのですが、なんとなくキーストロークが短いのか指が疲れる感じがして、他にいいのがないかなとおもったてたところ、インスタの広告になぜかキーボードがでていたので見てみると、ちょうどいい感じじゃねということで、1枚ポチッと購入してみました。
(買えるならRealforce91UBKが一番ですが高いし~ → でも安いのたくさん買ってたら一緒じゃね(^^;)
 
で、BFKB92UP2ですが、FKB8769と同じメンブレインタイプですが、キーストロークが、個人的にはすこし深めな感じがしてちょうどいい感じ。キートップのかな文字もないので見た目もすっきりかっこいい感じ。
って、改めてスペックなどをみると、キーストロークは3.8mmで、荷重は55g程度で、ほぼ同じっぽいんですが、ちょっと打った感じは違う感じ。新しいのでプラシーボ効果?
 

 
ちなみにエレコムの「TK-FCM084BK」もためしましたが、筐体自体軽いこともあり、固定が弱いのと、キータッチが好みでなかったので安物買いのなんとかになってしまいました、いらないので会社に寄付してもいいかな(笑)

 
サンワサプライの「SKB-KG3BKN」、すこし配列がコンパクトですが、キーストロークはあるほうなので個人的には打ちやすいタイプ。

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Windows10 の OneDrive の OFF

ファイル保存のコモンダイアログにOneDriveがあるからか、ファイルの保存しようと思ったらOneDriveのウィザードがでてきて面倒なので停止方法。
OneDriveは便利だと思いますが、ファイルを直接の保存先にはまだしないかなー

 
1.「gpedit.msc」
2.[ローカル コンピューター ポリシー]、[コンピューターの構成]、[管理用テンプレート]、[Windows コンポーネント] > [OneDrive]
3.[OneDrive をファイル記憶域として使用できないようにする] → 「有効」

<別解>
レジストリを変更、ポリシーを適応すると以下のレジストリが追加されるので、以下のレジストリを追加してしまうのも有り(レジストリの編集は自己責任ですが)

Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\OneDrive]
"DisableFileSyncNGSC"=dword:00000001

 
<参考>
OneDrive をオフにするかアンインストールする(Microsoft)

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Microsoft IMEの学習単語削除

Microsoft IMEで自動で単語を学習していくと思いますが、カタカナ語をパワポにいれるのに半角で変換したばっかりに学習してしまって、ことあるごとに半角カナが候補にでてしまい、イライラがMAXになったのでどうやって消すんだっけと忘れないようにメモ。
 
ユーザ辞書ツール → 「ツール」→「フィルター」→登録種別を「学習単語」にして「実行」
これで自動学習してしまったの単語がでてくるので削除してあげればOK。
 
Windows10 IME
 
<参考>
Microsoft Office IME 2010で自動的に学習した単語をユーザー辞書から削除する方法(NEC LAVIE公式サイト)

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ターミナルソフト(RLogin)

昔はTeraTerm(ttssh)でしたが、SSH2に切り替わる際にPuttyに流れてきて不便もなく使ってますが、ちょっと気分転換?に違うのを探してみた。
 
TeraTermは今はSSH2にも対応してるので、問題なく使えますが、自分の環境だと接続する先がたくさんあり、プロファイル(INIファイル)の切り替えたい場合がありちょっと面倒。操作ログとして取得するログにタイムスタンプが挿入できる機能はPuttyに無いので〇。
 
RLoginは、起動時にプロファイルは選べるのでいい感じ。ログイン中にSFTPでファイル転送できるのがイケてる。操作ログにタイムスタンプも設定可能。ウィンドウがタブ対応したり、分割ができるのですが、これは自分の使い方だといまのところメリットがわからず。設定は結構細かく、結構痒い所に手が届いている感じ。実行ファイルと、INIファイルだけでも動かせるのでPutty同様、いろんな環境に持っていくのは便利。
 
ということで、Puttyでも問題ないのですが、しばらくRLogin使ってみようかなというメモでした。
 
RLogin
ICE IV + putty
Tera Term Home Page

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Windows10の見た目フォント変更(Meiryo UIも大っきらい!!)

Windows10になって、Yu Gothic UIになって、ちょっと見た目が?な感じ(もう慣れてしまったけど)、システムフォントをまとめて変更できるツール。というかWindows10は、画面のフォントを変更する画面すら無くなってしまったので簡単にも変更できなくなってしまってます。
Windows8のMeiryo UIにもできますし、自分で選択したフォントにも変更可能。
 
Meiryo UIも大っきらい!!
Windowsカスタマイズシリーズ(Tatsu’s life on the Web)
noMeiryoUI(GitHub)

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Windows10 フォトビューアーの件

2015 年 11 月 16 日 コメントはありません

Windows10になると「フォトビューアー」がなくなって「フォト」が使いにくいので、「フォトビューアー」を使用できるようにするもの、「フォトビューアー」のファイルは残っているようなので、レジストリを追加すると、開けるアプリケーションの一覧にでてきます。

詳細は、ググったらいろいろ出てきますので自分用メモ

Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll]

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell]

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell\open]
"MuiVerb"="@photoviewer.dll,-3043"

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell\open\command]
@=hex(2):25,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,\
00,5c,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,72,00,75,00,\
6e,00,64,00,6c,00,6c,00,33,00,32,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,\
00,50,00,72,00,6f,00,67,00,72,00,61,00,6d,00,46,00,69,00,6c,00,65,00,73,00,\
25,00,5c,00,57,00,69,00,6e,00,64,00,6f,00,77,00,73,00,20,00,50,00,68,00,6f,\
00,74,00,6f,00,20,00,56,00,69,00,65,00,77,00,65,00,72,00,5c,00,50,00,68,00,\
6f,00,74,00,6f,00,56,00,69,00,65,00,77,00,65,00,72,00,2e,00,64,00,6c,00,6c,\
00,22,00,2c,00,20,00,49,00,6d,00,61,00,67,00,65,00,56,00,69,00,65,00,77,00,\
5f,00,46,00,75,00,6c,00,6c,00,73,00,63,00,72,00,65,00,65,00,6e,00,20,00,25,\
00,31,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell\open\DropTarget]
"Clsid"="{FFE2A43C-56B9-4bf5-9A79-CC6D4285608A}"

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell\print]

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell\print\command]
@=hex(2):25,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,\
00,5c,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,72,00,75,00,\
6e,00,64,00,6c,00,6c,00,33,00,32,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,\
00,50,00,72,00,6f,00,67,00,72,00,61,00,6d,00,46,00,69,00,6c,00,65,00,73,00,\
25,00,5c,00,57,00,69,00,6e,00,64,00,6f,00,77,00,73,00,20,00,50,00,68,00,6f,\
00,74,00,6f,00,20,00,56,00,69,00,65,00,77,00,65,00,72,00,5c,00,50,00,68,00,\
6f,00,74,00,6f,00,56,00,69,00,65,00,77,00,65,00,72,00,2e,00,64,00,6c,00,6c,\
00,22,00,2c,00,20,00,49,00,6d,00,61,00,67,00,65,00,56,00,69,00,65,00,77,00,\
5f,00,46,00,75,00,6c,00,6c,00,73,00,63,00,72,00,65,00,65,00,6e,00,20,00,25,\
00,31,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\Applications\photoviewer.dll\shell\print\DropTarget]
"Clsid"="{60fd46de-f830-4894-a628-6fa81bc0190d}"
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CHUWI Hi8 日本語Windows初期化

2015 年 10 月 31 日 コメントはありません

Windowsタブレット使ってみようかと思い立って、最近売れてそうなCHUWI Hi8を仕入れてみた。
従来のWindows8モデルはOffice365(1年)が付いていたようなのですが、Windows10になると無くなってしまった模様。。
で、買ったお店によって、Windowsを日本語化してあったり、Androidをroot化してあったりいろいろの模様。
 
AndroidとWindows10Home(32bit)のDualブート(アプリで切り替える)のですが、スマホもあるしAndroidはいらないので、きれいさっぱりWindows10のみにして領域を大きくしてみたのでメモ。
 
◆注意点
中華Padでサポートもへったくれもないのですが、Androidは使えなくなりますし、お店の保証もなくなると思いますでその勢いでやる人向けの内容になります。
 
 
◆事前準備1
→MicroUSBで接続できるUSB-HUB
→4GB以上のUSBメモリ
→USBキーボード
→USBマウス(あったら便利)
 
 
◆事前準備2
→各種ドライバ
http://techtablets.com/chuwi-hi8/downloads/
Chuwi Hi8 Drivers Backup Doubledriver (ドライバ一式)
Win 10 SileadTouch-Package S806 MSSL0001(Windows10のタッチパネルのドライバ)

→Double Driver
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/doubledriver/(窓の杜)
ドライバをまとめてインストールする用

→Windows10の32bit HOME Edition
http://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
すでにWindows10モデルであればアクティベーション済みなので、Windows10を再インストールしても認証済みになるはずです、Windows8.1の場合は、いったんWindows10にアップグレードしてからでないと、認証できなくなると思います。
MediaCreationTool.exe でUSBメモリにインストール用のメディアを作ればいいのですが、USBメモリに書き込み中でエラーがでて作成できなかったので、ISOファイル(Windows.iso)をダウンロードしてrufus を使用させていただいてUSBインストールメディアを作成しました。
#パーティション構成を「GPT UEFI コンピューターのためにパーティション構成」にしてうまくいきましたが他だとどうだろ?
 
インストール用のUSBメモリにダウンロードしたファイルを一緒にいれておくと後ですぐ使えます。
 
 
◆インストール作業
・バッテリーは十分充電しておく
・Hi8はWindowsで起動するようにしておいて電源OFF
・Hi8にUSB-HUBをつないで、HUBにキーボード、マウス、インストールメディアのUSBメモリを指す。
・Hi8の電源ON
・起動時にキーボードのESCで、BootMenuを出す
・「BootManager」→「EFI USB Device」を選択してUSBメモリからブート
・Windows10のインストーラー起動
・インストールパーティションを既存の変態パーティションをすべてさっぱり削除してインストール
・普通にインストール完了
・Double Driverとダウンロードしておいた「Chuwi Hi8 drivers backup doubledriver.zip」を使ってドライバの復元
・タッチパネルは「Win 10 SileadTouch-Package_s806_MSSL0001.zip」を解凍して、「SileadTouch.inf」を右クリックしてインストール
 
領域を全部使うと28GBぐらいの領域が取れました。下記イメージはWindows10以外にもいろいろ入れた後なので、残り容量は参考にならないですが、メール、Web閲覧など簡単な用途には問題ないでしょう。
CHUWI Hi8 Windows10 
 
 
で、すこし使ってみて個人的な感想。
1980×1200なのですが、この解像度で使うと字が小さすぎて使えないので結局ディスプレイ設定で150%とか200%の解像度にしたらあんまりFHDにこだわる意味はなかったかも。
Androidと比べて、Windowsなのでいろいろできるのですが、操作性が中途半端なので、普段キーボード・マウスを使っているのもあり、ここでマウスとかキーボードあったらなというところが多く、ちょっとストレスかな。
これから寒くなるので、パソコンの部屋行くのもおっくうになるので、あったかい部屋でちょっと作業できるのは便利に使えるでしょう(笑)
 
 
 
<参考URL>
【APad】中華パッド/Androidタブレット【iped】wiki
 
 
 

ELECOM USBハブ USB2.0対応 スマートフォン・タブレット用 microUSBケーブル+変換アダプタ付 バスパワー 4ポート ブラック U2HS-MB02-4BBK

メーカー:ELECOM(エレコム)
参考価格:¥1,944
価格:¥920
OFF : ¥1,024 (53%)
ルートアール 充電可能 4ポートスリムOTGハブ + microUSBケーブル RUH-OTGU4+C

メーカー:ルートアール
参考価格:¥2,780
価格:¥1,990
OFF : ¥790 (28%)
ELECOM Bluetoothキーボード Windows/Androidタブレット対応 パンタグラフ ブラック TK-FBP067BK

メーカー:ELECOM(エレコム)
参考価格:¥9,504
価格:¥2,454
OFF : ¥7,050 (74%)
BUFFALO Bluetooth3.0対応 BlueLEDマウス 静音/3ボタン ブラック BSMBB20SBK

メーカー:バッファロー
参考価格:¥4,968
価格:¥2,089
OFF : ¥2,879 (58%)
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PowerPointのスライドショー(マルチディスプレイの拡張の件)

2015 年 10 月 17 日 コメントはありません

PowerPoint2013(2016も)から、スライドショー中に、ノートを見ながらスライドショーできるように「発表者ツールを使用する」がデフォルトで「ON」になってます。2010からあった機能ですが、2013からデフォルトONになったようです。

プロジェクターに投影しながら、手元のPCはノートなどが表示して発表できる機能なのですが、会議なのでPCとプロジェクタを複製で表示するだけで使いたい時にちょっと困ります。おまけに、スライドショーが終わったあともディスプレイモードが「複製」にもどらず「拡張」のままになるので、場合によってはとても都合が悪いです。(ちなみにWindowsキー+「P」で画面切り替えのショートカット)
ということで、スライドショーのタブの「発表者ツールを使用する」をOFFにするだけなのですが、メモ。
 
PowerPoint2016

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Chromeインストールメモ(2015/10/17版)

2015 年 10 月 17 日 コメントはありません

久しぶりにChromeを綺麗にしてみようかと思ってプロファイルを作りなおしたのでメモ更新

→ダウンロード
http://www.google.co.jp/chrome/
64bit版は別の「プラットフォーム向けの Chrome をダウンロード」から「別のデスクトップ OS 版をダウンロード」の「Windows 10/8/7 64-bit」より

→ウェブストア
https://chrome.google.com/webstore

→拡張
◆AdBlock
定番、広告カット
https://chrome.google.com/extensions/detail/gighmmpiobklfepjocnamgkkbiglidom
または
◆uBlock Origin
https://chrome.google.com/webstore/detail/ublock-origin/cjpalhdlnbpafiamejdnhcphjbkeiagm
 
日本向けのフィルタは「豆腐フィルタ」がおすすめ
http://tofukko.r.ribbon.to/abp.html

◆Ghostery
トラッキング防止
https://chrome.google.com/webstore/detail/ghostery/mlomiejdfkolichcflejclcbmpeaniij

 
◆Tab Position Customizer 2
タブ制御(新しいタブの位置、タブを閉じた後のアクティブにするタブ、新しいタブのフォーカス など
https://chrome.google.com/webstore/detail/tab-position-customizer-2/jglbflnkbgbklegdblkohbbbheeeklej


◆Tabs to the front!
新しく開いたタブにフォーカスされるように
https://chrome.google.com/extensions/detail/hjaooagfdhdhmbfchnkhggjmacjlacla
◆Tabs to the front
新しく開いたタブにフォーカスされるように
https://chrome.google.com/webstore/detail/tabs-to-the-front/hiembaoomcehoiehhdldabfgnmphappc

◆New Tabs Always Last
タブを開く際にタブの最後に開く
https://chrome.google.com/extensions/detail/nldmhfnlbkkdhboedalogjpeedjbmjgi
◆New Tabs At End
タブを開く際にタブの最後に開く
https://chrome.google.com/webstore/detail/new-tabs-at-end/bgogjfbkjgjhonhikkkflpkgpcpfljoa

◆One Window
新しいウィンドウをタブで開く
https://chrome.google.com/webstore/detail/one-window/papnlnnbddhckngcblfljaelgceffobn

◆Last Tab Keeper
最後のタブが消えないように、(マウスジェスチャーでタブを閉じた場合にWindowsが消えないように残りのタブがなくならないようにする)
https://chrome.google.com/webstore/detail/ogookjjcaobcijoblfjoneggmhdlppkc

◆Stylish
ユーザスタイルシート
https://chrome.google.com/webstore/detail/stylish/fjnbnpbmkenffdnngjfgmeleoegfcffe


Gestures for Chrome
https://chrome.google.com/webstore/detail/jpkfjicglakibpenojifdiepckckakgk

◆マウスジェスチャー
https://chrome.google.com/webstore/detail/mouse-gesture-events/ogjdgjefnddnjhkibmblgiofbjdgnahc?hl=ja

◆Open Frame
frame内のページだけ別Windowsで開きたいとき
https://chrome.google.com/webstore/detail/open-frame/kdhjgkkaacdhdioocfbpmhjidbinfajj

◆Speed Dial 2
https://chrome.google.com/webstore/detail/speed-dial-2/jpfpebmajhhopeonhlcgidhclcccjcik

◆LastPass
パスワードマネージャー、RoboformかLastPassならFirefox,IEとかと共有できるかなと。
https://chrome.google.com/webstore/detail/lastpass-free-password-ma/hdokiejnpimakedhajhdlcegeplioahd

◆データセーバー(ベータ版)
https://chrome.google.com/webstore/detail/data-saver-beta/pfmgfdlgomnbgkofeojodiodmgpgmkac

 
 
◆Stylist
ユーザスタイルシート
https://chrome.google.com/webstore/detail/stylist/pabfempgigicdjjlccdgnbmeggkbjdhd?hl=ja

◆webページショット
ページ全体を印刷したい時用
https://chrome.google.com/webstore/detail/webpage-screenshot/akgpcdalpfphjmfifkmfbpdmgdmeeaeo

◆Popup Image Alt Attribute
ALTタグを有効にする
https://chrome.google.com/webstore/detail/kkbofklgmmbcapfendjbjkjklajldnjj

◆Flashcontrol
FLASHが自動起動しないように
https://chrome.google.com/webstore/detail/flashcontrol/mfidmkgnfgnkihnjeklbekckimkipmoe

◆ランデ・イント
重複したブックマークの整理
https://chrome.google.com/webstore/detail/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/comoodengbhchaeglcgaaokhaicgngoo

 
→その他
◆内蔵PDFビューアーを使わないようにする
AdobeReaderなり他のビューアーで開く(プラグインの停止)

about:plugins

で「Chrome PDF Viewer」を無効にする。

◆関連付けされたファイルを一旦ダウンロードせずにすぐに開く
最初に、PDFファイルや、関連付けしたいファイルを一旦ダウンロードする。
Chromeのステータスバーにダウンロードした結果がでるので、そのファイルの所のドロップダウンでメニューを出して「この種類のファイルは常に開く(A)」を選ぶと次回からは関連付けされたアプリで開きます。(PDFやdoc,xls,pptなどをやっておくと便利かも)

やめたい時は、「オプション」→「詳細設定を表示」→ダウンロードの項の「ファイルを自動的に開かないようにする」のボタンを押すと「全解除」になります。(拡張子毎の設定はないようです)

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Windows10 一部のUpdateを一時的に停止

Windows10になってから、Updateが強制となってしまいドライバ類も勝手にアップデートされてしまいます。
うちのマシンですが、どうもAMDのドライバが悪いらしく、WindowsUpdateのドライバが入ると、動画がなにかが再生かかるとBSODで再起動してしまいます。
 
ということで、Windows8まではWindowsUpdateにあったと思いますが、Windows10からは無くなったので、個別に適応しないを実現するツール。

“Show or hide updates“ トラブルシューター
Download the “Show or hide updates” troubleshooter package now.
 
Hide updates で 止めたい項目を選択すればOKです。
Show hidden updates で 止めてあるものを確認です。
 
<参考URL>
Windows 10: 問題を起こした更新プログラムやドライバーを Windows Update で一時的にインストールされないようにするツールの紹介

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Windows10 のマウススクロール(非アクティブウィンドウ)

Windows10になるまでは、非アクティブなウィンドウのスクロールが標準機能でできなく、かざぐるマウスとか、個人的にはWheelPlusを使っていたのですが、なんと(笑)、Windows10では標準機能になりました。
いままでなぜ標準でないか分からなかったのですが、スクロールして困ることあるかな?
 
スタート→設定→デバイス→マウスとタッチパッド
ホバーしたときに非アクティブ ウィンドウをスクロールする
を「オン」です。(デフォルトはオン)
 
これで、標準で、Windows裏側のブラウザとかメーラーとかExcelがスクロールします。
 
 
あと、仮想ディスクトップも何気に標準機能になっています。切り替えが
Windowsキー+カーソル左右とかなので、慣れないと使いにくそうですが、
使いたい人には便利かも(個人的には慣れれなかったので使ってません)

 
マウス スクロール

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Windows10 の背景色

チラチラするので壁紙は使わない派なのですが、Windows10になって背景色の選択肢が24色からしか選べないとかどこの色鉛筆やねんという感じになってしまい、困っていたのですが、従来の設定画面を出す方法があったのでメモ。(濃い青にしたかったんですよ)
 

デスクトップの背景
  control /name Microsoft.Personalization /page pageWallpaper

 
その他、出し方が不明になった気がするもの

色
  control /name Microsoft.Personalization /page pageColorization
デスクトップとアイコンの変更
  control desk.cpl,,5

参考URL
Windows 10ミニTips 5 デスクトップの背景色を自由に変更する(マイナビニュース)
Windows 10ミニTips 6 ウィンドウフレームの配色を自由に変更する(マイナビニュース)

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Windows10 のアイコン間隔変更

Windows8からだったのですが、アイコンの間隔を調整するインターフェースがなぜか無くなってしまってます。
またWindows10はコントロールパネルとスタートボタン→設定の画面と、設定画面もいくつかあってどうしたいのかよくわからん感じですが、製品版なるともうしこしマシになるやろか。
 
で、
Windows8.1はそれほど気にならなかったのですが、Windows10はフォントが変わった(Yu Gothic UI)せいか、デスクトップのアイコンの間隔がえらい広くて気になるので幅を縮めてみた。
 
調整するだけのアプリもあるようえすが、レジストリの値を変更するだけなので以下のレジストリ値の変更です。
(数値はググってでてきたのがちょうどいい感じのようなのでこの数値をおすすめしておきます)

Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop\WindowMetrics]
"IconSpacing"="-1500"
"IconVerticalSpacing"="-1125"
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Windows Server 2012 R2 の IE の FLASH の件

Windows Server 2012(R2) の Internet ExplorerはFLASH Playerのインストール方法。
Windows8もそうですが、Adobeからでなく、標準でIEのプラグインが搭載されているのですが、Serverの場合は有効になっていないので、「役割と機能の追加」の「ユーザーインターフェースとインフラストラクチャ」→「デスクトップ エクスペリエンス」を追加する必要ありです。
 
vCenterからみでFirefox,Chromeインストールせずに、IEで使おうかとおもったけど、オレオレ証明書の赤いのうまく消せないしやっぱりFirefoxかChromeにしようかなぁ。

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Chromebook 日本語 個人向け vs Windows with Bing

Chromebookで日本語ってのは変だけど、日本語キーボードモデルってことで、個人向けにもリリースされたようなので紹介。おもちゃに1台欲しいような気もしますが、Windows with Bingの安い端末のほうが実用的な気もするし、そもそも家にそんな端末いらんと嫁さんに怒られそうだし(笑)
 
 

Dell Chromebook 11 ノートブックPC (Cel2955U/2GB/16GB/11.6インチ/ChromeOS) Chromebook11 15Q31

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参考価格:¥ 31,396
価格:¥31,396
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Dell Chromebook 11 ノートブックPC (Cel2955U/4GB/16GB/11.6インチ/ChromeOS) Chromebook11 15Q32

メーカー:Dell
参考価格:¥ 38,268
価格:¥38,268
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acer ChromeBook C720 (日本正規品)

メーカー:日本エイサー
参考価格:¥ 38,100
価格:¥38,100
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Amazonベーシック ラップトップスリーブ 11.6インチ

メーカー:AmazonBasics
参考価格:¥ 860
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ASUS ノートブック X200MA ( Win8.1 with Bing 64Bit / 11.6inch / Celeron N2830 / 4G / 500GB / kingsoft multi-license / ブラック ) X200MA-B-BLACK

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Javaのランタイムのアップデート停止(非推奨)

2014 年 11 月 17 日 コメントはありません

(推奨するわけではないのですが)Javaのランタイム(JRE)ですが、バージョンをあげると動かなくなるやつがあるのですが、毎回アップデートの要求がうっとおしいので出ないようにするメモ

コントロールパネルのJavaコントロール・パネルに「更新を自動的にチェック」があるのですが、これが管理者で実行していないと設定が有効にならないので以下のように直接起動して設定をします。

32bit
C:\Program Files\Java\jre7\bin\javacpl.exe
64bit
C:\Program Files (x86)\Java\jre7\bin\javacpl.exe

を右クリックより「管理者として実行」して起動してJavaコントロール・パネルより「更新を自動的にチェック」を外す。

カテゴリー: Windows タグ:

Windows7のWebDAV (SSL無し接続)

2014 年 10 月 15 日 コメントはありません

Windows7/VistaのWebDAV(共有フォルダー)クライアントの件
(owncloudでWebDAVフォルダを作ってみたのにつながらなくて調べた)
 
そういやデフォルトはSSL接続が必須なため、SSL無しの場合接続できないのだった。
 
 
◆レジストリ変更
→再起動必要

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\WebClient\Parameters
BasicAuthLevel 2へ変更

 
 
◆もう一つハマリポイント
そもそも「WebClient」サービスが起動していないとつながりません。
サービスが手動になっている場合があるので注意。

 
 
エクスプローラーでドライブ割り当てできると便利なんですが、専用クライアントでよければ
CarotDAVとかのほうが確実。

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SQL Server のデータベースファイル移動(mdf,ldf)と圧縮

vCenterのディスクのドライブが溢れそうになったのでSQL Serverの物理ファイルの件で調査。
データベースの担当の人には簡単な話なのですが、データベースの構造がわかっていない人にはおっかなびっくり作業なのでメモ(笑)

◆データベースのファイル(mdf,ldf)の移動
1.「SQL Server Management Studio」を使って対象のデータベースをデタッチ
2.データベースのファイル(mdf,ldf)を移動
3.データベースをアタッチ

<参考>
第 7 回 SQL Server データベースを別のコンピュータに移動する方法とログイン アカウントの転送に関する注意点(TechNet SQL Server 2005 Tips and Tips)

 
◆トランザクションログの圧縮
今回のディスクあふれそうになった原因は、なぜか復旧モデルが完全になっていた?最初から?ちょっとそこまで究明しなかったのですが、復旧モデルを「単純」にして圧縮して解決しました。

<参考>
HowTo: Management Studio を使ってトランザクションログファイル (ldf) のサイズを小さくする方法

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Windows7 で RDP8を使用する

Windows7やWindows2008R2で、Windows8(Server2012)へRDP8.0でつないでUDPとかになってちょっと快適かもということでメモ
逆にAero Glassは使えなくなりますが、そもそもRDPでAero GlassはUltimateかEnterpriseしか動かないですし、あんまり関係ないかな。

 
◆前準備
Windows7にRDP8の対応クライアントをインストール
→WindowsUpdateにあるのでいれればOK,(KB番号省略(^^;)

 
◆ローカルセキュリテイポリシー変更
管理者のコマンドプロンプトより「gpedit.msc」

※RDP8.0を有効にする

コンピューターの構成→管理用テンプレート→Windowsコンポーネント
 →リモートデスクトップサービス→リモートデスクトップセッションホスト
 →リモートセッション環境→リモートデスクトッププロトコル 8.0 を「有効」にする

※RDP8.0でUDPを使用できるようにする

コンピューターの構成→管理用テンプレート→Windowsコンポーネント
 →リモートデスクトップサービス→リモートデスクトップセッションホスト
 →接続→RDPトランスポートプロトコルの選択 を「有効」にする

※RDP8.0でデバイスとリソースのリダイレクト(ホストークライアント間でファイルコピー)

コンピューターの構成→管理用テンプレート→Windowsコンポーネント
 →リモートデスクトップサービス→リモートデスクトップセッションホスト
 →デバイスとリソースのリダイレクト
 →クリップボードのリダイレクトを許可しない を「無効」にする
 →ドライブのリダイレクトを許可しない を「無効」にする

 
◆リモートデスクトップ接続変更
RDP8からは、administratorsグループのメンバであっても、ユーザ名を登録していないと接続できなくなりますので注意です

マイコンピュータ→プロパティ→リモートのタブ
リモートデスクトップ→ユーザの選択ボタン→ユーザを追加
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Chromeインストールメモ(2014/02/04版)

Chromeをインストールしなおした際に拡張機能もキレイにいれなおしてみたのでメモ(無くなってるものもあったので)

→ダウンロード
http://www.google.co.jp/chrome/

→ウェブストア
https://chrome.google.com/webstore

→拡張
◆AdBlock
定番、広告カット
https://chrome.google.com/extensions/detail/gighmmpiobklfepjocnamgkkbiglidom

フィルタは
http://code.google.com/p/adblock-plus-japanese-filter/
「abp_jp.txt」と「abp_jp_paranoid.txt」を使わせていただくとイイ感じ。

◆Tabs to the front!
新しく開いたタブにフォーカスされるように
https://chrome.google.com/extensions/detail/hjaooagfdhdhmbfchnkhggjmacjlacla

◆New Tabs Always Last
タブを開く際にタブの最後に開く
https://chrome.google.com/extensions/detail/nldmhfnlbkkdhboedalogjpeedjbmjgi

◆Last Tab Keeper
最後のタブが消えないように、(マウスジェスチャーでタブを閉じた場合にWindowsが消えないように残りのタブがなくならないようにする)
https://chrome.google.com/webstore/detail/ogookjjcaobcijoblfjoneggmhdlppkc

◆ユーザスタイルシート
https://chrome.google.com/webstore/detail/user-stylesheet/nlfpnjpcddafclelkbgijfpdanaacdcp
以下のCSSを編集

~Default\User StyleSheets\Custom.css

◆Stylist
ユーザスタイルシート
https://chrome.google.com/webstore/detail/stylist/pabfempgigicdjjlccdgnbmeggkbjdhd?hl=ja

◆Gestures for Chrome
マウスジェスチャー
https://chrome.google.com/webstore/detail/jpkfjicglakibpenojifdiepckckakgk

 
◆IE Tab
https://chrome.google.com/webstore/detail/hehijbfgiekmjfkfjpbkbammjbdenadd

 
◆Allow Right Click
右クリック禁止を無効
https://chrome.google.com/webstore/detail/hompjdfbfmmmgflfjdlnkohcplmboaeo
 
◆Open Frame
Frameの機能アップ、frame内のページだけ別Windowsで開きたいときとか
https://chrome.google.com/webstore/detail/kdhjgkkaacdhdioocfbpmhjidbinfajj#
 
◆Popup Image Alt Attribute
https://chrome.google.com/webstore/detail/kkbofklgmmbcapfendjbjkjklajldnjj

◆Disconnect
TwitterとかFacebookのリンクを消す(まちがってイイネとかツイートしないように)
https://chrome.google.com/webstore/detail/jeoacafpbcihiomhlakheieifhpjdfeo

◆IE Tab
IEで開く(一応定番 タブの中で開かずにIE ViewみたいにIEを別に起動してくれるのがあるといいのですが)
https://chrome.google.com/webstore/detail/ie-tab/hehijbfgiekmjfkfjpbkbammjbdenadd

 
 
→その他
◆内蔵PDFビューアーを使わないようにする
AdobeReaderなり他のビューアーで開く(プラグインの停止)

about:plugins

で「Chrome PDF Viewer」を無効にする。

◆関連付けされたファイルを一旦ダウンロードせずにすぐに開く
最初に、PDFファイルや、関連付けしたいファイルを一旦ダウンロードする。
Chromeのステータスバーにダウンロードした結果がでるので、そのファイルの所のドロップダウンでメニューを出して「この種類のファイルは常に開く(A)」を選ぶと次回からは関連付けされたアプリで開きます。(PDFやdoc,xls,pptなどをやっておくと便利かも)

やめたい時は、「オプション」→「詳細設定を表示」→ダウンロードの項の「ファイルを自動的に開かないようにする」のボタンを押すと「全解除」になります。(拡張子毎の設定はないようです)

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