WordPress 2.6 の リビジョン管理を停止

2chで見つけた情報
WordPress 2.6 から投稿された内容の履歴が残るようになりました。更新して間違ってしまった時に戻れるのは便利ですが、コンテンツを更新するとpost_idがどんどん増えていくので気持ち悪い人もいるはずです。。ということでリビジョン管理を停止する方法です。
wp-config.php 内の wp-settings.phpを読み込む前に

//リビジョン管理停止
define ('WP_POST_REVISIONS', false);

を挿入します。
<参考URL>
WordPress2.6のリビジョン管理を無効にする方法(YATA BLOG)
Revision Management(WordPress Codex)

WordPress 2.6 の リビジョン管理を停止」への5件のフィードバック

  1. はじめまして
    自分もリビジョン機能に困っていてコチラにたどり着きました。
    ただ、いまいち良く分からないのですが
    ①wp-config.php 内の wp-settings.phpを読み込む前に
    どのような事でしょうか?
    WPをインストールする前って事なのでしょうか?
    ②挿入する箇所はどこでしょうか?
    素人判断で
    wp-config.phpの
    define(‘ABSPATH’, dirname(__FILE__) . ‘/’);~略~ ‘wp-settings.php’);の前に挿入してみてエラーになってしまいログインできない状態までに・・・(^ω^;)
    wp-config.phpを入れ直してエラーは治りましたがリビジョン停止の方法にたどり着けてません。
    もし宜しければアドバイスいただけると嬉しいです。

  2. コメントありがとうございます。
    if ( !defined(‘ABSPATH’) ) と define(‘ABSPATH’, dirname(__FILE__) . ‘/’); の間に挿入されたのでしょうか?。このif文は次のdefine(‘ABSPATH’, dirname(__FILE__) . ‘/’); とつながるので、if文の前に挿入すれば大丈夫だと思われます。

    //リビジョン管理停止
    define ('WP_POST_REVISIONS', false);
    /* 編集はここまでです ! WordPress でブログをお楽しみください。 */
    if ( !defined('ABSPATH') )
    define('ABSPATH', dirname(__FILE__) . '/');
    require_once(ABSPATH . 'wp-settings.php');
  3. 有難うございます。
    アドバイスどおりの方法でリビジョンは停止されました!
    が、新規投稿の公開時、投稿編集の保存時にエラーメッセージが出ます。
    「投稿を更新しました。」の画面が表示されないのですが投稿の後悔/保存は出来てるようです。
    Warning: Cannot modify header information – headers already sent by (output started at C:\xampp\htdocs\wptest2\wp-config.php:1) in C:\xampp\htdocs\wptest2\wp-includes\pluggable.php on line 770
    wp-config.phpの変更以外に何か必要でしょうか?
    既存ブログもxamppも同じ現象なるみたいです・・・う~ん
    なにはともあれリビジョンが停止できたので助かりました!
    有難うございました。

  4. headers already sent by ~ がでるのはおそらく、wp-config.php内の<?php ~ ?>の外に余計ない文字が挿入されていると思われます。(たぶん、 ?>より後ろに空白等があるとか?)
    wp-config.php を一旦最初から作り直したらどうでしょうか?

  5. 度々、有難うございます。
    ?>より後ろも、wp-config.php作り直しも試しましたが結果は同じでした。
    リビジョン停止のプラグインが出るまで現状で我慢します(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA