ターミナルで最近 RLogin を使ってみているのですが、古いLinux(例えばCentOS6.2)で文字列をコピー貼り付けするとゴミがはいってしまう問題のメモ
ブラケットペーストモード(Bracketed Paste Mode)が原因のようで、現象が発生する端末設定は、これをOFFにする。
<現象>
$ test $ $ 0~test1~
コピー、貼り付けすると、前と後ろに「0~」「1~」がついていしまう。
<対応策>
「Bracketed Paste Mode 有効」のチェックを外してOFF(Reset)にする

Puttyの場合は、設定に「端末」→「度な設定」に「ブラケット貼り付けモードを無効にする」があるのですが、チェックついていなくても問題なさそうですね。